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シンプルとインパクトを両立
鬼キャンを引き立てる大人っぽさ
斜め45度。この角度から見た時の迫力が堪らない。それを司る要因は「鬼キャン」と「着地仕様」だ。エアロはエイムゲインで統一し、シリーズの中でも最も高級感のある純VIPエグゼを選んだ。そんなフォーマルな外観でも、ローダウンの仕方でこんなにも迫力が出る。むしろ、大人っぽい見た目だからこそ、より際立って見えるのかもしれない。圧倒的なローダウンを求め、足まわりはエアフォースのスーパーパフォーマンスキットに。さらにフルアーム化することで、狙い通りのキャンバー角を実現。それによってフロントが10Jマイナス7、リアが10.5Jプラス17という、ノーマルフェンダーでは履かせることが困難な極太仕様のワーク ジスタンスW10Mを、難なく装着させることができた。