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大阪オートメッセ

2023年2月10~12日

インテックス大阪

昨年までとは一転、多くの来場者を集めた大阪オートメッセ2023。この大舞台のために、プライドを賭けて製作した熱いVIPセダンが戻ってきた。今回は、会場で発見した見応え十分な車輌を一気見せ。シンプルから派手まで、小技や大技、そして、当時風だったり今風だったり、とにかく、それぞれのオーナーたちがそれぞれのやり方で作ったクルマが、次々と登場。今年は見逃せない車輌ばかりが勢揃い。ぜひ、じっくりとご覧あれ!

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Dress-up Theme

原点回帰、上品なVIP。

130マークX

大阪

木下 翔太(29)

VIP感を取り戻すために、ホイールを前仕様で装着していたワーク イミッツに戻したのがポイント。F10・R12㎝出しのオーバーフェンダーによる迫力は健在で、イミッツとのバランスも最高レベル。艶やかなキャンディレッドも高級感が抜群で、多くの来場者の目を奪っていた。

Front bumper processingthe contents of

◉エアロ:(F・S)ピアレス(R)センスブランド ◉ホイール:ワーク イミッツ 20inch(F)10.5Jマイナス7(R)12.5Jマイナス57 ◉ボディカラー:キャンディレッド

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足まわりはエアフォースで、エアサスだからこそ可能なビタツラも自慢。キャンバー角も◎。

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リアはセンスブランドをチョイス。カーボンをあしらったマフラーはピアレスのワンオフ。

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Dress-up Theme

ユーロ風スポーティ。

200クラウン

大阪

中川 拓哉(28)

フロントはベンツCクラス用、リアはベンツCLS用のバンパーをニコイチし、人と被らないユーロテイストを構築。最新の仕様変更箇所はフェンダーダクトで、鉄板加工で、唯一無二のデザインに。そして、今後はボンネットやトランクスポに手を加え、さらに理想の姿へと近付ける。

Front bumper processingthe contents of

◉エアロ:(F・S・R)ピアレス ワンオフ ◉ホイール:ワーク エモーションZR10 2P 20inch(F)10.5Jマイナス26(R)12.5Jマイナス60 ◉ボディカラー:レクサス ヒートブルー

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オーバーフェンダーの良さを崩すことなく、躍動感があるダクトを追加。塗り分けも絶妙だ。

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リアバンパーはヴァルドのベンツCLS用をニコイチ。左右4本出しマフラーもピアレス ワンオフ。

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Dress-up Theme

純正フェンダーの極意。

32シーマ

奈良県

泉本 涼(30)

「好きなことをやったら今のカタチになりました」。そんな激渋な32シーマのテーマは純正フェンダーの極意。車高調で、地を這うような車高短仕様を実現させたのがポイント。純正フェンダーにも関わらず、リアには10.5Jの極太を投入。それができるのも、この低車高だからこそ。

Front bumper processingthe contents of

◉エアロ:(F)社外(S)社外(R)Kブレイク加工 ◉ホイール:ワーク VS-XV 18inch(F)9.5J(R)10.5J ◉ボディカラー:ガンメタ

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車高調×フルアームで構築した足まわり。ツライチも完璧で、車高調とは思えないクリアランス。

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32シーマの良さを引き出す、シンプルなリアビュー。マフラーはオリジナルフルストレート。

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Dress-up Theme

元祖VIP風の現代。

33シーマ

山梨県

伏見 一沙(30)

「元祖VIP風だが、現在でも通用する一台」が目標。前後エアロは往年の名作であるモードパルファムを加工。ホイールはその当時に一世風靡したクレンツェ ボルフェスをチョイス。ツライチは現代のカスタム界で注目を集めているアウトリップ。この新旧融合のドレスアップが見所だ。

Front bumper processingthe contents of

◉エアロ:(F・S・R)モードパルファム加工(W)T.S.O ワンオフ ◉ホイール:ウェッズ クレンツェ ボルフェス 18inch(F)12Jマイナス40(R)12.5Jマイナス58 ◉ボディカラー:オパールパール

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3分割式のT.S.Oワンオフウイングも秀逸。ヘッドライトはUS加工、テールランプはLED仕様に。

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室内は一転、ピンクでフル張り替え。比較的シンプルな外装とのギャップが最高で、驚かされた。

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Dress-up Theme

渋く派手に。

レクサスES

兵庫県

原田 広翔(28)

リアの被り具合、そして、派手過ぎないキャンバーがこだわり。「なおかつ、フェンダーとの隙間がほぼないようにセッティングして貰ったのも自慢です」。気になる足まわりはエアフォースSPキット×社外アーム。そこに収めた20inchのワーク グノーシスCVSとのマッチングも◎だ。

Front bumper processingthe contents of

◉エアロ:(F)エアロワークス カーボンリップスポイラー ◉ホイール:ワーク グノーシスCVS 20inch(F)9J+10(R)9J±0 ◉ボディカラー:グラファイトブラックガラスフレーク

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アマプリ工房オリジナル。RGBでレクサスラインを際立て、ウインカー部はイチから作った。

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Tディメのイージープロ、クスコのアッパー、シルクロードのトーなど、各社のアームを投入。

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Dress-up Theme

KブレイクJDMコンプリート仕様。

18マジェスタ

滋賀県

茂田 篤士(ー)

Kブレイクの人気シリーズがJDMコンプリート。しかし、残念ながら18マジェスタ用の設定はない。「ならばワンオフしよう!」ということで、完成させた一台。ワンオフとは気付かれないレベルの完成度の高さ。ボディカラーに選んだオリジナルキャンディレッドも、実に華やか。

Front bumper processingthe contents of

◉エアロ:(F)Kブレイク プラチナム+JDM18クラウン用(S・R)Kブレイク加工(W)センスブランド ◉ホイール:SSR フォーミュラメッシュ 19inch(F)9J(R)10.5J ◉ボディカラー:オリジナルキャンディレッド

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クラシカルな雰囲気が特徴のフォーミュラメッシュを装着。レッド×ゴールドの組み合わせも◎。

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リアはKブレイク加工、ウイングはセンスブランド。マフラーはワンオフフルストレート仕様。

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Dress-up Theme

街乗り仕様。

210マジェスタ

熊本県

宮﨑 真(34)

最高のバランスを誇り、「これぞシンプルVIPの極み」と言わんばかりのオーラを放っていた210マジェスタ。フロントには、Kブレイクのモデリスタ専用ブランド「MSP」のリップを装着し、高級感を底上げ。そして、ホイールがツウ好みなOZフッツーラというのも目を引くポイントだ。

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◉エアロ:(F)Kブレイク MSP(S)モデリスタ(R)モデリスタ加工(W)Kブレイク ◉ホイール:OZ フッツーラ 20inch(F・R)10J+35 ◉ボディカラー:純正パールホワイト

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足まわりはカズサス×イデアルのエアサス。ブレーキはイデアル×スパークファインを装着した。

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小振りなウイングはKブレイク。「やり過ぎないように、部品選びにはかなり気を遣っています」。

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Dress-up Theme

がっつりド派手仕様。

18クラウン

滋賀県

沖 智宏(35)

ももたろうピンクの18クラウンはメッセ常連の一台。「不具合も多々ありますが、大事な愛車なので、これからも大切に乗り続けます」。そんな沖クンはKブレイク好きとしても有名で、エアロもホイールもKブレイクをチョイス。ちなみに、ヘッドライトカバーもKブレイクを装着。

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◉エアロ:(F・S・R)Kブレイク ハイパーゼロカスタム(W)LBネイション×Kブレイク ◉ホイール:Kブレイク レベルオーバーデルタクロス 19inch(F)10J(R)11J ◉ボディカラー:ももたろう

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リバティーウォークとKブレイクがコラボした、ビス留め仕様のフェンダーキットを装着。

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足まわりはオリジナル車高調。ノリオ排気管工業マフラーも自慢。次はリアウイングを変更予定。

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Dress-up Theme

スポーティセダン。

18クラウン

栃木県

坂本 敦(28)

純正のボディラインを生かしたナチュラルなオーバーフェンダーがポイントの18クラウン。フロントにはオリジナルカナードを追加し、同じくオリジナルの足付きウィングを採用したことで、スポーティな雰囲気を獲得。あえてボディカラーはシックな色を選び、イカツさも演出している。

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◉エアロ:(F・S・R)Kブレイク 零式(W)オリジナル カーボン製 ◉ホイール:ワーク エモーションCR 2P 20inch(F)9.5Jマイナス18(R)11Jマイナス37 ◉ボディカラー:ドリームオリジナルグレー

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フェンダーはF6・R8㎝出し。足まわりはイデアルのエキスパートで、メーガンのアームも投入。

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マフラーはガレージドリームオリジナルのカッター。Kブレイクの零式エアロとの相性は◎だ。

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Dress-up Theme

シンプルかつ、ワイドボディ。

31セルシオ

福島県

古張 雄大(27)

フォグやフィンをスムージングし、ガッツリと口を開けた迫力満点のフロントマスク。リアはエイムゲイン 純VIP(LS用)のディフューザーを、規定位置よりも2㎝下に取り付け。理想の姿を作り上げるために、高難易度の加工を駆使。前後5㎝出しのオバフェンも秀逸な出来映えだ。

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◉エアロ:(F)エイムゲイン シグナス+サード LSRエディション(S)エイムゲイン 純VIP短縮(R)エイムゲイン シグナス+純VIP LS用 ◉ホイール:ワーク グノーシスCVS 20inch(F)10.5Jマイナス23(R)11.5Jマイナス25 ◉ボディカラー:トヨタ202ブラック

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仕様変更箇所はホイールで、グノーシスCVSに履き替え。低車高を司る、足まわりはカズサス。

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全く違和感を感じさせないニコイチ仕様のリアバンパー。マフラーカッターはK's B.P.Aを選択。

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Dress-up Theme

シンプルだけど、足まわりを追求する。

レクサス40LS

静岡県

塩川 章人(38)

ホイールとフェンダーの隙間に、前後で差が出ないよう、こだわってセッティング。さらに、デルタリングアライメント調整により、トー変化を抑えているのもポイント。フロントはツメ無し強化フェンダー、リアはツメ切り加工。見えないインナーにもガッツリと手を入れている。

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◉ホイール:ワーク ジーストST2 21inch(F)10.5J+7(R)11J+14 ◉ボディカラー:ブラック

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ホイールの隙間から見えるブレーキはTディメンドをチョイス。サイズは前後共に6pot 380φ。

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Tディメの足まわりを駆使して理想の車高を実現。乗っていてストレスを感じない仕上がりも自慢。

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Dress-up Theme

やりたい事をやる。

200クラウン

秋田県

長澤 亜李沙(ー)

「秋田から出展できたことは、一生にあるかないかのことなので、良い思い出になりました」。そんな長澤サンの200クラウンは、今回のために仕様変更を実施。「メリハリを出すためにフロントバンパーのプレスラインを調整。さらに、ホイールをBBSのDBKで塗装してきました」。

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◉エアロ:(F・S)200マジェスタ純正 ニコイチ(W)社外 ◉ホイール:バラマンディデザイン KETOS 19inch(F)10J+9(R)10Jマイナス3 ◉ボディカラー:トヨタ純正202ブラック

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ブレーキはTディメで、サイズは前後6pot 356φ。足まわりもTディメの車高調フルスペック。

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リアは他グレードのマフラーエクステンションを流用し、さり気なく変化をつけたのがポイント。

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Dress-up Theme

俊足VIP

レクサス10GS

兵庫県

トランカイホアン(41)

フロントバンパーは純正を型取りし、そこにエイムゲインの37スカイライン用純VIP GTをニコイチした大作。フェンダーは5㎝アーチ上げし、全下げ車高で腹下着地。リムとフェンダーと地面のクリアランスが1㎝になるようにセッティングした。足まわりはTディメンドをチョイス。

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◉エアロ:(F・S・R・W)エイムゲイン加工 ◉ホイール:レイズ TE37SL 19inch(F・R)10.5J+22 ◉ボディカラー:純正ガンメタ

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よりスポーティに見せるために、今回、ホイールをTE37SLに仕様変更。ブレーキはTディメ。

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マフラーはフルデュアルループマフラー。ちなみに、今回、ヘッドライトも3眼から1眼に変更。

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Dress-up Theme

低くて走れるスポーティVIP

200マジェスタ

福井県

岩﨑 俊樹(26)

ブレーンのエアロに一目惚れし、200マジェを購入。ホイールはプロフェッサーSPXで、ギリギリのインセットにこだわり、そして、ほど良くキャンバーを効かせて装着した。足まわりは低くても快適に走行できる所が気に入り、Tディメンド エアサス エアマネジメントV8を選んだ。

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◉エアロ:(F・S)ブレーン プレミアムスポーツ(R)アンサー バカラ(W)社外 ◉ホイール:SSR プロフェッサーSPX 19inch(F)10Jマイナス1(R)10.5J+5 ◉ボディカラー:062 ホワイトパールクリスタルシャイン

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SPXの奥に見えるブレーキはTディメンド。サイズは前後共通で6pot 355φをセッティング。

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リアはアンサーのバカラを装着。4本出しマフラーはセンスブランドの重低音スペックを選択。

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Dress-up Theme

シンプルに、キレイに。

51フーガ

埼玉県

新保 凌英(26)

日本一純ベタなフーガを作るのが目標。そのために選んだ足まわりは、Tディメンドのハードライン バタフライα V8システム。さらにTディメンドのフルアームも投入。ホイールはSSR プロフェッサーTF1の19inchをチョイス。F10.5J、R11Jを純正フェンダーにねじ込んだ。

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◉エアロ:(F)純正OP ◉ホイール:SSR プロフェッサーTF1 19inch(F)10.5Jマイナス8(R)11Jマイナス1 ◉ボディカラー:ガーネットブラックパール

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純ベタ仕様御用達のSSRプロフェッサーシリーズ。新保クンは段リム仕様のTF1を装着させた。

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マフラーはピットインネギシ オリジナルフルストレート。高級感あるボディカラーも◎だ。

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Dress-up Theme

シンプル。

210マジェスタ

埼玉県

安部 勝也(37)

「純正プラスαが好みなので、エアロはモデリスタを選びました。ホイールはブレーキが見せられて、そして、コンケーブも好きなので、SSRのエグゼキューターCV01にしました」と安部クン。足まわりは信頼性を重視した結果、Tディメンドのフルスペック車高調に行き着いたそう。

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◉エアロ:(F・S・R)モデリスタ ◉ホイール:SSR エグゼキューターCV01 19inch(F)9.5J+18(R)10.5J+5 ◉ボディカラー:パール

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ホイールの奥には存在感抜群のブレーキの姿が。Tディメンド製で、前後6pot 355φを選んだ。

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リアも高級感があるモデリスタのスポイラーを装着。ちなみに、フェンダーはリアのみ叩き出し。

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Dress-up Theme

ハイパーユーロスポーツ。

16アリスト

岡山県

小野松 晶(35)

大迫力なブリスターに目を奪われる16アリスト。文字通り、ハイパーユーロスポーツな雰囲気。フロントバンパーはNSXをオマージュしてワンオフ。リアはワンスターをロケバニのRC-Fイメージに。もちろん、そこに収めたマフラーもワンオフでストレート仕様にしている。

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◉エアロ:(F・S・R)ワンオフ ◉ホイール:SSR プロフェッサーSP4 18inch(F)10.5Jマイナス39(R)13Jマイナス32

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ホイールはSSRのプロフェッサーSP4。足まわりは326パワーで、フルアームも駆使している。

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スポーティなムードを放つ、リアバンパーの作り込みも必見。抜かりなく、テール加工も実施。

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Dress-up Theme

シンプルかつ、迫力のある生脚シャコタン​。

120マークX

兵庫県

高岡 珠莉(25)

白ボディから一転、ジュエリーパープルマイカメタリックでデビューした120マークX。変更点はそれだけにとどまらず、足まわりとライトまわりにも手を加えてきた。純正OPのヴェルティガのフロントも必見で、グリルを一体式から別体式にして、よりスタイリッシュな雰囲気に。

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◉エアロ:(F)ヴェルティガ改(S)ヴェルティガ(R)マック ボースト ◉ホイール:ワーク エクイップ 19inch(F)9J+20(R)10J+20 ◉ボディカラー:ジュエリーパープルマイカメタリック

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ホイールは名作・エクイップ。足はTディメンドの80Kスペック車高調で、エアカップ入り。

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リアバンパーはマックのボーストを装着。ワンオフデュアルマフラーも迫力満点でカッコイイ。

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Dress-up Theme

神戸仕様。

レクサス50LS

兵庫県

河野 有哉(33)

ベースがFスポというのもあり、エアロはシンプルな純VIPスポーツに。今回、Tディメのフルアームとブレーキを装着し、ツメ切り&インナー加工も実施。その上でエイムゲインのGTMを投入。「22inchで完全着地。キツ過ぎず、ナチュラル過ぎないキャンバー角もこだわりです」。

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◉エアロ:(F・S・R・W)エイムゲイン 純VIPスポーツ ◉ホイール:エイムゲイン GTM 22inch(F)10.5J+21(R)11.5J+28 ◉ボディカラー:グラファイトブラックガラスフレーク

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レクサスキャップ流用可のエイムゲインGTM。Tディメンドのブレーキは前後8pot 405φ。

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エアロに合わせて、マフラーもエイムゲインをチョイス。足まわりはTディメのシステムで構築。

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Dress-up Theme

唯一無二のワイド51フーガ。

51フーガ

滋賀県

山﨑 修司(38)

鉄板溶接オーバーフェンダーが秀逸。「51系のリアフェンダーはボリュームが足りず、アンバランス。なので、サイズ感とラインにこだわって作りました」。グリルレスにした上で、ロングノーズ加工したフロントマスクも◎。ヘッドは後期用で、ライト周辺をイチから造形して移植。

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◉エアロ:(F・S・R)エイムゲイン 純VIPGT加工(W)ワンオフダックテール ◉ホイール:ワーク グノーシスCVX 20inch(F)11Jマイナス8(R)12.5Jマイナス47 ◉ボディカラー:純正KH3ブラック

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鮮やかな発色も魅力的なグノーシスCVX。オーバーフェンダーの出幅はF4・R5㎝にしている。

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マフラーはスリーキャッツ100φ。足まわりはカズサス改で、社外アームも装着してベタベタに。

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Dress-up Theme

メーカーのコンプリートカーのようなまとまりを意識。

50プレジデント

京都府

寺田 友梨(ー)

フェンダーを中心にリメイクしてデビュー。ブリスターは純正のフロントフェンダー・リアドア・リアフェンダーを使って製作し、そこにオーバーフェンダーをプラス。エアロとフェンダーの繋がり部はキチッと折り返しを作り、見た目のカッコ良さだけでなく、強度も重視した。

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◉エアロ:(F・S・R)セッション加工(W)鉄板ワンオフ ◉ホイール:スーパースター レオンハルト グラウベ 19inch(F)10Jマイナス39(R)12Jマイナス73 ◉ボディカラー:マイバッハ エメラルドグリーン

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フェンダーラインにピタッとリムを沿わせ、どの角度からでもキレイに見えるツライチを追求。

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フェンダーの出し幅はF6.5・R7.5㎝。ブリスターのラインをウイングに繋げたのもこだわりだ。

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Dress-up Theme

バランスを大事に!NBT攻撃的カスタム。

18クラウン

大阪府

阪中 一輝(24)

Kブレイクのフロント・サイド・リアを短縮し、より車高が低く見えるように加工。全体の雰囲気に合わせ、トランクにもダクトを追加し、全身で攻撃的なスタイルを演出。F12・R14㎝の鉄板オーバーフェンダーの存在感も抜群。ソウルレッド改のボディカラーが放つ発色も最高だった。

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◉エアロ:(F・S・R)Kブレイク ハイパーゼロカスタム ワンオフ加工(W)リバティーウォーク ダックテール ◉ホイール:ワーク マイスターM1 19inch(F)10.5Jマイナス18(R)11Jマイナス25 ◉ボディカラー:ソウルレッド改

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アーチをぶち上げ、アウトリップ仕様に。複雑な造形のフェンダーダクトも、この仕様には◎。

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圧倒的な手数の多さだが、見事なバランスで違和感なし。抜かりなく、前後ライトにも手を加えた。

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Dress-up Theme

現行30セルシオ、唯一無二のワンオフ加工

31セルシオ

大阪府

岡田 瑞稀(26)

フルリメを敢行し、3年振りに復活した30セルシオ。フロントはJOBデザインがベースで、別体パーツを組み込んで個性的に。NBTワンオフのオーバーフェンダーも必見。出幅はF10・R13㎝で、絶妙な滑らかなラインが見所だ。イカツいオリジナルガンメタ改のボディ色もカッコイイ。

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◉エアロ:(F・R)JOBデザイン加工(S)モードパルファム加工(W)ワンオフ ◉ホイール:ワーク マイスターM1R 19inch(F)10.5Jマイナス30(R)12.5Jマイナス55 ◉ボディカラー:NBTオリジナルガンメタ改

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ミリ単位でキメたツライチ。「このバランスはNBTにしかできない技だと思っています」。

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リアもJOBデザイン加工で、別体式ディフューザーを装着。カーボンマフラーはNBTワンオフ。

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Dress-up Theme

スポーティVIP。

30セルシオ

大阪府

大槻 将士(27)

ポイントはエアロ加工。「今回は、ダッジ用として新しく出たエアロパーツのカタチを参考にしました。セルシオらしさも残しつつ、輸入車ならではのスポーティ感を取り入れました」。F8・R10㎝のオバフェンも必見で、フェンダー車だからこそのディープリムにも目を奪われた。

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◉エアロ:(F・R・W)ワンオフ(S)エイムゲイン 純VIP ◉ホイール:ワーク ジースト 20inch(F)10Jマイナス56(R)12Jマイナス81 ◉ボディカラー:リフェクトオリジナルブルー

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ジーストの奥に控えるのはブレンボブレーキ。サイズはF8pot 380φ、R4pot 355φを選択。

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リアもワンオフで製作。自慢のステンレス製フルストレートは、エアロの中から飛び出る仕様に。

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Dress-up Theme

シンプル。

220クラウン

埼玉県

飯塚 将吾(28)

カーボンパーツを採用し、220クラウンにワンランク上のスポーティ感を取り入れた一台。フロント・サイド・ウイングはドゥで、「クラウンと言えばドゥ。田部井代表が作るパーツは間違いないと思っています」。スペーサーを使うことなく、ギリギリ限界まで攻めたツライチも◎だ。

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◉エアロ:(F・S・W)ドゥ(R)ワンオフ ◉ホイール:ワーク グノーシスGR202 20inch(F)9.5J+11(R)10.5J+29 ◉ボディカラー:ブラック202

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足はイデアルのエアマックス。Fにドゥのショートナックル、Rにメーガンのアッパーも投入。

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各エアロはカーボン仕様。リアもカーボンで、ドゥのローマウントを移植したのもポイント。

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Dress-up Theme

ボディカラーに合わせ、全体的にシルバーを多めに

アコード

三重県

達野 優和(21)

5本スポーク好きの彼が選んだホイールはSSR プロフェッサーSP6。前後のリム幅を同じぐらいの太さにしたのもこだわり。足まわりにはショートナックルも導入しているが、既製品が少ないため、ワンオフで製作したそう。USVIPもテーマの一つで、USヘッド&テールに変更している。

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◉ホイール:SSR プロフェッサーSP6 19inch(F)9J+11(R)10J+24 ◉ボディカラー:シルバー

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足まわりはロームエア。リアにはメーガンレーシングのアーム3点も投入し、この低さを獲得。

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トランクのハードラインの土台はビードローラーで製作。魅せるエアサスも自慢のポイント。

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Dress-up Theme

究極の純ベタ。

レクサスES

愛知県

山中 涼斗(23)

決して高級感を崩すことなく、シンプルに着地させたのが自慢。ホイールはワークの新作・グノーシスCVSで、深リムにこだわったのがポイント。もちろん、走行時の当たらないツラも必見。ワークのカタログ掲載車輌というのもあり、メッセ会場では多くの人から注目を集めていた。

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◉エアロ:(F)リアルカーボン フロントリップ ◉ホイール:ワーク グノーシスCVS 20inch(F・R)9J±0 ◉ボディカラー:ホワイトノーヴァガラスフレーク

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最新ホイールをいち早く導入。足まわりは低く走ることを考慮した結果、カズサスに辿り着いた。

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Tディメンドの他、メーガンやJラインの部品で足まわりを構築し、美しいキャンバー角を獲得。

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Dress-up Theme

シンプルベスト。

33シーマ

兵庫県

河合 秀昭(ー)

最新仕様はボンネットのロングノーズ仕様。それに伴い、グリルもワンオフしてきた。30ヴェルを意識したリップ部や別体パーツをあしらったフェンダーダクトなど、思わず目を引く技が随所に散りばめられている。ボディ色はオリジナルブラウンで、塗り分けは全てマットブラック。

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◉エアロ:(F・S・R)エイムゲイン加工(W)ワンオフ ◉ホイール:ワーク VS-XV 18inch(F)11Jマイナス18(R)12.5Jマイナス68 ◉ボディカラー:オリジナルブラウン

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鉄板バーフェンはF4・R8㎝。ホイールはVS-XVで、リアのインセットは脅威のマイナス68。

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高級感あるトランクオーディオ。マフラーを片側出しから4本出しに変更したのも、最新の部分。

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Dress-up Theme

シンプル大人VIP。

31セルシオ

兵庫県

藤田 将吾(21)

フロントとリアは稀少はカールソンのリップ。ホイールも誰も履いていないモデルが履きたくて、BROCADE BL06 Ver.2を装着。フロントバンパー開口部のフィンを黒から車体同色のシルバーにしたり、クリアランスソナーとフックをスムージングしたり、小技も上手く取り入れている。

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◉エアロ:(F・R)カールソン(S)トムス(W)ヴァルド ◉ホイール:BROCADE BL06 Ver.2 19inch(F)10J+10(R)11J+9 ◉ボディカラー:プレミアムシルバー

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高級感あるデザインのBROCADE。足まわりはACCエアサスの他、社外のアームも入れている。

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マフラーはショップオリジナルワンオフのフルデュアル。TLアンテナを装着しているのも自慢。

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Dress-up Theme

シンプル。

レクサス16GS

大阪府

東 佑哉(32)

エアロはKブレイク一択。「昔からこのデザインが大好きでした」。コーナーポールを逆付けしたり、USナンバー枠を取り付けるなど、大好きなエアロの造形は大きく変えず、小技をプラスαして個性を出しているのが◎だ。ちなみに、リップは少しだけ角を出したのもこだわり。

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◉エアロ:(F)Kブレイク加工(S・R)エイムゲイン加工(W)社外 ◉ホイール:ワーク VS-KFリバレル 19inch(F)10.5Jマイナス15(R)12.5Jマイナス68 ◉ボディカラー:ストーミーブルー

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遊び心で、ブレーキキャリパーを2個付けしているのが面白い。サイズは前後8pot 380φに。

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鉄板製オーバーフェンダーはF10・R12㎝と大迫力。マフラーはセンスブランドをチョイスした。

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Dress-up Theme

シンプル、ワイド。

18マジェスタ

大阪府

砂川 光(35)

Kブレイクのアリスト用エアロをニコイチしているのがポイント。フェンダーはボディ形状を崩すことなく、鉄板でブリスターのようなイメージでワイド化。出し幅はF10・R12㎝。ヘアライン調のルーフブラックも個性的。JPスカラーで挑戦したアウトリップ仕様のツラも注目度高し。

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◉エアロ:(F)Kブレイク加工(S・R)JOBデザイン加工(W)ワンオフ ◉ホイール:ジャンクションプロデュース スカラー リバレル 19inch(F)10.5J±0(R)12.5Jマイナス30 ◉ボディカラー:ストーミーブルー

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車高調&アームはTディメ。純正ナックルは加工。ブレーキはイデアルで、前後8pot 380φ。

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リアはJOBデザイン加工。スムージングしたリアウイングもカッコイイ。マフラーはワンオフ。

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Dress-up Theme

シンプルVIP。

18マジェスタ

福岡県

柴田 裕平(31)

インテリア・オーディオのフル張り替えを敢行。内装はLCを参考にし、ベンツW223のデザイン(キルティング)を組み合わせ、高級感が溢れる仕様に。ソニックイリジウムのボディカラーは発色が最高で、くっきりと浮かび上がった各造形部のラインは歪みもなく、実に美しい。

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◉エアロ:(F・S)モードパルファム(R・W)Jユニット ◉ホイール:OZ MAE 18inch(F)12J+5(R)12Jマイナス20 ◉ボディカラー:ソニックイリジウム

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非日常的な特別感を醸し出す室内。LCとW223の良さをMIXするというアイデアが素晴らしい。

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エアサスはショップオリジナル。オーディオはロックフォード。マフラーはワンオフしている。

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Dress-up Theme

秘技・レインボーラメで伝統美を継承。

210クラウン

愛知県

近藤 夕子(ー)

シルバーソニックの新メンバー。ベースはオリジナルスノーシルバーで、上に乗せたレインボーラメはチームのリーダー的存在である福岡サンの11セルシオをオマージュしたそう。そして、自慢はオバフェン。あくまでもナチュラルで、全下げ時、ホイールがキチッと一周見える感じが◎。

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◉エアロ:(F)エイムゲイン加工(S)エイムゲイン(R)ワンオフ加工(W)スパークファイン ワンオフ ◉ホイール:ワーク グノーシスCVX 20inch(F)10Jマイナス41(R)11Jマイナス53 ◉ボディカラー:オリジナルスノーシルバーレインボーラメ

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ボコッとしたアスリート用から、シュッとしたロイヤル用の純正フェンダーに交換した上で、ワイド化。

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製作ショップはスパークファイン。三分割式のウイングもスパークファインがワンオフした逸品。

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Dress-up Theme

大人VIP。

18マジェスタ

兵庫県

塚本 泰三(48)

レクサスの銀影ラスターで全塗装し、極上の高級感を手に入れた18マジェ。その特別な色に相応しい姿を求め、ボディもブラッシュアップ。純正のプレスラインを一旦消した上で、ライトからウイングに繋がるラインを新設。見た人を思わずうっとりさせる、そんな特別な存在へと駆け上がった。

PS.塚本さま

これまでのキャリアで培ってきた経験を武器に、今回、執念とも言える強い気持ちで作り上げた一台。しかし、このメッセ出展の後、不慮の火災でクルマが……。VIPスタイルがある限り、塚本サンの席は必ず用意しておきます。また笑顔で戻って来てくれることを願っています。(VIPスタイル編集部より)

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◉エアロ:(F)モードパルファム(S)エイムゲイン(R)Jユニット加工(W)ワンオフ ◉ホイール:ワーク マイスター 19inch(F)9.5J+19(R)10.5J+5 ◉ボディカラー:銀影ラスター

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激しく出さず、かといって存在感は十分ある。その難題をクリアしたオバフェン。数値はF4・R5㎝。

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3分割式ウイングに絶妙に繋がるシャープなプレスライン。100φ4本出しマフラーも似合っている。

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Dress-up Theme

ワイドロー。

33グロリア

山口県

金子 宙亨(25)

大阪オートメッセという大舞台のために、仕様変更してきた金子クンの33グロリア。オリジナルシルバー×ラメのボディカラーには、特にこだわったそう。フロントバンパー加工も実施。元々のAラインをなくしてチンスポ風に加工。さらに、ツインフォグに変更して高級感をアップ。

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◉エアロ:(F)ワンオフ(S)エイムゲイン短縮(R)ジャンクションプロデュース加工(W)SPガレージ ワンオフ鉄板 ◉ホイール:シュティッヒ メッシュ リバレル 18inch(F)10Jマイナス40(R)12.5Jマイナス77 ◉ボディカラー:オリジナルシルバー×ラメ

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足まわりはワンオフ車高調+スタンスカップ。停まっている時も走っている時も、常にリムヅラ。

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ウイングはボディサイドのプラスラインを引き継ぎ、その勢いのまま伸ばしたようなデザインに。

Vol.04_CONTENTS

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