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メッキを潰してイカツさを演出
フル加工したエアロも絶対必見
宮城県の注目チーム・froNtierの一員。独特な質感を誇るブラキッシュレッドマイカのボディカラーに、思わず目を奪われる。ドレスアップのテーマはシンプルで、エアロはそれを体現できるエイムゲインをチョイス。ただし、そのまま装着するのではなく、自分好みのデザインに変更。「フロントは短縮し、開口部は延長しています。リアはワンオフで下半分をオートクチュール風に作りました」。足まわりはチームメンバー全員で揃えているカズサス エアサス。ワーク マイスターS1のリムが被るまでガッツリとローダウン。元々200マジェは重厚なボディというのもあって、迫力満点のワイド&ローな佇まいに。