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VIPはキレイさが一番重要
いかに当たり前を徹底するか
フロントはオートクチュールのハーフタイプ。「内巻きかつ、いかにも被せたようなスタイルで、この当時感が堪りません」。ホイールはワーク ジスタンスW10Mで、ツライチは「出過ぎず入り過ぎずで、ホイールが主役になるような見せ方を意識しています」。Cカップは今回が初参加。「低車高や深リム、派手さなどではとても敵わないと思い、とにかくキレイをモットーにスケール除去や水垢取りを徹底してきました」。ライトやモールのキレイさも強いこだわり。「若い時はまずエアロ・マフラーでしたが、今は優先順位が逆になりました。当たり前のことをキチッとするのがとても大事だと思っています」。