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前からウイングまで続く
緊張感のあるラインで魅了
ドレスアップのテーマはラインで魅せるスポーティセダン。必見は「ヘッドライトの角」から「リアウイング」まで繋がる、パリッとしたラインだ。フロント4センチ、リア8センチ出しのブリスターオーバーフェンダーとも相まって、ボディ全体に躍動感やメリハリを与えている。この秀逸なラインメイクを取り入れているオーナー車を見掛けるようになったが、いち早く採用したのが彼女だった。ボディカラーはVW純正のパイライトシルバー。黒や白と違って、ラインがぼけずにクッキリと出る色。相当の自信がないと、この色は選べない。ボルドワールド車高調でキメたツライチも最高。18インチのワーク エクイップのリバレルリムを一周、キチッと見せるセッティングはツウ好み。